Foodie Blues:メモ。最近喫食したラーメンの名店01

なんかもう、ドコで食ってもウマい。そんな洗練されきった世界な気もするラーメン界隈。何ラーメンがいちばん好きですか? コレは屈指の難問です。

新宿の老舗「たつ屋」赤酒仕込みの牛丼と裏メニュー開花丼を堪能!|牛丼Blues 03

新宿駅南口から徒歩2分の老舗ローカル牛丼店「たつ屋」の実食レビュー!赤酒を隠し味に使い、脂を丁寧に取り除いた上品な「牛どん」や、知る人ぞ知る裏メニュー「開花丼」の魅力を徹底解説。大手チェーンとは一味違う、安くて旨い絶品牛丼を紹介します。

焼きそばBlues 01:新宿・歌舞伎町「かぶきち」トー横界隈はB級焼きそばの聖地。かぶきちは継承者だ

トー横近辺(旧コマ劇前)は焼きそばの聖地。コマ劇前の焼きそば文化を継承してくれたのがココ、歌舞伎町「かぶきち」です。焼きそばにしてはちょいお高めですが、たまに食べたくなってしまう。

親子丼Blues 01:人形町「玉ひで」親子丼発祥の店のテイクアウト専門。レア体験、厨房や栄養価が見える

1760年(宝暦10年)創業のスーパー老舗にして、親子丼発祥のお店。の、仮設店舗。しかし、仮設店舗だからこその面白みもあり、厨房を覗くことができる。1回行っておいて損はないのでは。おいしいし。

新宿・大久保「スパイシーカリーハウス半月」大久保カレー戦争の要。正にスパイスマジック|カレーBlues 05

大久保は魔境。多国籍でアングラな大久保は、新鮮なスパイスも手に入りやすいらしい。ここ「スパイシーカリーハウス半月」は、大久保カレー界隈の要。 力強いスパイス使いで我々を魅了してくれます。

肉Blues 04:新宿・曙橋「ビリー・ザ・キッド」。老舗ステーキ屋の肉を激辛スープで流し込め!

気軽にガッツリ肉をほおばりたい。深夜帯に肉が食いたい。そんな思いに応えてくれる、老舗大衆ステーキハウス「ビリー・ザ・キッド」。ニンニクも乗せ放題だ!

神谷町「そばよし」鰹節問屋直営の絶品立ち食いそば!極上の出汁とおかかご飯|立喰Blues 05

神谷町駅近くの立ち食いそば名店「そばよし」の訪問レビュー。江戸時代から続く鰹節問屋直営ならではの、本枯節を使った極上の出汁(つゆ)は必飲!名物の「おかかご飯」やサクサクの天玉そば、季節限定メニュー、出汁の旨味が詰まった黄色いカレーライスま…

ラーメンBlues 11:新橋「末廣ラーメン本舗」vs. 新福菜館。秋田で進化を遂げた漆黒スープは何が違う?

新福菜館をルーツにもつ、末廣ラーメン本舗。たまり醤油の旨味を活かし、東北地方で独自進化を遂げました。似ているが違うモノ。やっぱ比べてみたくなっちゃうのが人の性。

ラーメンBlues 10:麻布十番「新福菜館」真っ黒なのはいいコトだ。ラーメンも焼き飯もたまり醤油のコクがやみつき

新福菜館の味は、いい感じにシンプルで単純にウマい。色は濃いけど味はスマート。飲み干してしまうスープです。醤油の世界って奥深い。焼き飯も絶品です。

イタリアンBlues 02:東中野「東灯」超絶人気マグロマートの姉妹店。ピザもウマいがマグロも必食

予約艱難店、中野「マグロマート」の姉妹店、東中野のピザ屋「東灯」。そのすべてが高レベルであり、実は同じマグロも食える。超穴場のお店です。

カレーBlues 04:麻布十番「薬膳カレー 新海」恐るべきトゥナパハの魔力。一番人気はスリランカ味!

薬膳カレー 新海にて、スリランカ風薬膳スープカレーと豚挽肉と唐辛子の薬膳カレーの2種盛り。独自配合のトゥナパハ? なんじゃそりゃなスリランカスパイスが効いたスープカレー超イカス。おそらくトゥナパハが超いいシゴトしてる。ゴクゴク飲めちゃうコレ。…

大塚「みとう庵」極細包丁切りそば!鴨せいろ&揚げたて天ぷらが絶品|立喰Blues 04

東京・大塚にある人気の立ち食いそば「みとう庵 大塚店」の実食レビュー!喉越し抜群の「包丁切り極細そば」の魅力や、おすすめメニューの鴨せいろ、ガリッと香ばしい揚げたてのかき揚げについて詳しく解説。安くて美味しい本格そばを探している方必見です。

韓国料理Blues 01:麻布十番「山本牛臓」燃え上がる鍋、踊るタコ。エンタメ系韓国料理店でファイヤー!

燃え上がる鍋、踊るタコ。エンタメ系韓国料理店、麻布十番「山本牛臓」でファイヤー! 韓国料理ならなんでもござれ。味だけではない楽しさが在る。危ぶむなかれ、行けば分かるさ!

伊東「まるげん」喫食は“自己責任”謎の海鮮「うずわ」。生食できるのは国内2店舗のみ|海鮮Blues 03

禁断の漁師メシ「うずわ」。謎の食材です。日本全国探しても、食べられるのは伊東の「まるげん」系列2店舗のみ。鮮度が命のこの海鮮は、ココでしか食せない。必食。

中華Blues 02:麻布台 or 六本木「美林華飯店」黒酢酢豚と言えばココ! 名店 中國飯店の流れを汲む本格中華

黒酢酢豚のオリジン、かどうかはビミョーな線ですが、酸味好きは必食の麻布台「美林華飯店」。かの名店、中國飯店の系譜でありながら、コスパ高く、カジュアルな雰囲気。すげえいいお店です。

Amazonのアソシエイトとして、「Foodie Blues:減酒逃避行」は適格販売により収入を得ています。