中野「Tsui-teru!(ツイテル)」 巨大セラーで眠る絶品熟成肉!コスパ最強ビストロ|肉Blues 06

中野にある熟成肉の超人気ビストロ「Tsui-teru!(ツイテル)」の訪問レビュー。店内にそびえ立つ巨大なミートセラーで管理された絶品ドライエイジングビーフを、驚きの低価格で堪能!炭焼きステーキの魅力やおすすめメニューを詳しくご紹介します。

とんかつBlues 02:神谷町「とんかつ 河むら」林SPF的とんかつの実力や如何に(並Ver.)

林SPFと一体化した衣。難癖のつけようがない上質なとんかつがソコにはある。ゴマはないが、岩塩は電動ミルでゴリゴリ。上長へのゴマすりも電動で済むとよいのに。絶妙なラインにいるとんかつ屋である。

麺が見えない爆量煮豚!大塚「北大塚ラーメン」のノス系チャーシュー麺|ラーメンBlues 14

東京・大塚にある人気店「北大塚ラーメン」の実食レビュー!どんぶりを覆い尽くすほどの“爆量煮豚”が乗った圧巻のチャーシュー麺をご紹介します。モンゴル出身の店主が作る、どこか懐かしいノスタルジックな醤油ラーメンの魅力や、メニュー・店舗情報も詳し…

千駄ケ谷「CHACOあめみや」1kgの肉塊ステーキ!老舗の炭焼きを堪能|肉Blues 05

「CHACOあめみや(千駄ケ谷)」で1kgの肉塊ステーキをシェア!1979年創業の老舗が誇る、超ストロングな炭焼きステーキの実食レポです。熱々の鋳物皿で味わうジューシーな赤身肉とオリジナルワインの相性は抜群。デカい肉をガッツリ食べたい方におすすめです。

飯田橋「豊しま」の厚肉そばが凄い!立ち食いそばの常識を覆す肉1.5cmの衝撃|立喰Blues 07

飯田橋の立ち食いそば名店「豊しま」を徹底レビュー!名物『厚肉玉そば』の肉の厚さは驚愕の約1.5cm。関東風の濃いめつゆと、ホロホロに煮込まれた豚バラ肉の相性は抜群です。店舗情報やメニュー、実際に食べた感想を写真付きで詳しく紹介します。

牛丼Blues 04:麻布十番「三幸園」焼肉屋にしか作れぬ質。絶品、高級肉の牛こま焼肉丼

はじっこ。良いか悪いかはじっこ。 とんかつ、だし巻き、海苔巻き、カステラにステーキ。あなたはドコから食べますか? 高級肉はハジまでウマい。ジャンク感もまたよい。コレはたまに食べたくなってしまう味。後世まで残してほしい。

肉Blues 04:新宿・曙橋「ビリー・ザ・キッド」。老舗ステーキ屋の肉を激辛スープで流し込め!

気軽にガッツリ肉をほおばりたい。深夜帯に肉が食いたい。そんな思いに応えてくれる、老舗大衆ステーキハウス「ビリー・ザ・キッド」。ニンニクも乗せ放題だ!

韓国料理Blues 01:麻布十番「山本牛臓」燃え上がる鍋、踊るタコ。エンタメ系韓国料理店でファイヤー!

燃え上がる鍋、踊るタコ。エンタメ系韓国料理店、麻布十番「山本牛臓」でファイヤー! 韓国料理ならなんでもござれ。味だけではない楽しさが在る。危ぶむなかれ、行けば分かるさ!

とんかつBlues 01:高田馬場「とん太」本物のとんかつがココにある。並べるうちに並べ!

その「味」は永遠ではない。老舗だからこそ、その継承は難しい。いまでは週に9時間しか開いていない、とんかつの名店「とん太」。並べるうちに並べ!

肉Blues 03:六本木「GRALIC(グラリック)」ジャンク。ウマい肉が食べたいなら外せない

ジャンクなおいしさとは、どんなモノを言うのか。その答えがココ、GRALICにあります。肉質の良さは当然ですが、ココの真骨頂はステーキソース。ニンニクが超強烈なので、予定がある日はご注意を。

肉Blues 02:六本木「RIO GRANDE GRILL」シュラスコ屋'sサラダバーの本気を見よ

バフェ。素敵な響きですよね。最初に体験したのはどんなお店でしたか? 私が初めて体験したのは、おそらく桜新町のシズラーでした。でもそんなお店が現代の六本木にもあった。超コスパです。

肉Blues 01:六本木「ステーキの虎」六本木の夜。肉、いや横隔膜が食べたいならココかも

ハラミもサガリも横隔膜。横隔膜っていうのは、人の心を惹きつけてやまないものですね。でも、ステーキで食べたいとは思わない。でもおいしい。とまどいながらの肉食です。

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